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子宝相談

お一人で悩まず、お気軽に御相談ください♪

赤ちゃんが授からない原因は様々です。いろいろなことが原因にあると思いますが、妊娠するための心とカラダのバランスの乱れがあると考えています。当店では、その方に合った漢方薬、サプリメント、食生活、生活習慣をお話しさせて頂き、妊娠しやすい身体作りをサポートします。

人目を気にせずゆっくり相談できます

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ご来店頂きましたら専用の相談スペースで、当店おすすめのクマ笹茶をお飲みいただき、温灸器や足の温熱器で温まりリラックスしながらお話を伺います。小さなお子様連れのお客様も多いので、ご安心下さい。

無理せず妊娠力アップする方法で、“授かり体質”を一緒に目指しましょう!

「どうしたら妊娠しやすい身体になるの?」ってよく聞かれます。赤ちゃんを授かるための治療がストレスになっては逆効果ですよね。

大切なのは「心と体のバランス」だと思います。不妊症に漢方薬(安全性の確かな物)を使うのは、「妊娠しやすい身体」になる手助けのためです。
今の治療であっているの?今からどうしたらいいの?
そんなあなたの為に「子宝カウンセラー」が必要です。
家族などに話しにくいことも気軽にご相談下さい。

「受胎してからでは遅すぎる!」
「母体の汚染すなわち血液汚染を防ぎましょう!」

~マイナス2歳からの子育て(鈴木昭平氏著)より~

筆者は20年以上、幼児教育に取り組んできた。

その中で特に、胎児と知的障害児を中心に子どもの教育に携わってきました。
最近、知的障害児の増加が非常に目立つことに、強い危機感を抱いていました。

日本全体では、おそらく新生児における知的障害の疑いのある子どもの割合は5%を大きく超えて いると思われます。つまり100人中5人以上。小学校の一クラスが40名とすると1クラスに2名以上 の割合になります。しかも、この状況は日々悪化しています。

「多動性」「自閉的」など広汎性発達障害と言われる知的障害をもった子どもたちの増加が、もっとも困難な教育問題の 一つになっています。

この問題の根本原因の一つとして、筆者は「母体の汚染すなわち血液汚染」があると考えています。
ご存知の通り、赤ちゃんはお母さんの胎内で、血液で育ちます。
お母さんの血液が赤ちゃんに供給されて成長発達します。

近年、母体の血液が汚れ過ぎているため、健康で元気な赤ちゃんを育みにくいのではないか?このままでは障害児のリスクがさらに増加 してしまうのではないか?
そのことに筆者は不安を覚えたために、本書を執筆されました。

私がが「子宝相談」に力を注ぐ理由は、
「当店とご縁のある方々には元気な赤ちゃんと出会い、健やかに育ってほしい!」
との願いからです。

母体の血液を汚す原因は、ダイオキシン・環境ホルモン・重金属、合成洗剤・化学薬品・食品添加物など様々です。挙げればきりが無いほど。
私たちのまわりの環境は悪化しています。

だからこそ、私がお伝えしたいのが「妊娠前・妊娠中・授乳中」の大切さなのです。